2026年10月21日水曜日

救助訓練からの一週間

10月の15日から16日まで久住山系で救助訓練が行われた。

今回はただ歩くだけからの変更。実践形式の遭難者の搬出などを行った。

ドローンも活用。地図アプリの活用を行った。

資料は知り合いの方にお願いした次第である。

費用は無料。大変ありがたいことである。


土曜日は栗山。登山口までのアプローチは自転車使用。

昨日は由布岳東登山口から登山道整備。

警察官、消防の若者が頼りになった1日であった。

2026年9月29日火曜日

4ヶ月が過ぎ

術後4ヶ月が過ぎた。
尾平、日出の岩場と少しだけ岩登り風を味合うことができた。
左足はまだ完全に力が入らない。
高崎山には仲間2人と共に山頂を踏むことができた。
少し、自信ができた感じである。
昨日、診察。
右の方の手術予定日が決定した。
11月終わり近く。前回から半年である。
前を向いていこう。
孫たちはイレブンを登るようになった。
続けて欲しいかな?

2026年9月3日木曜日

退院祝い

仲間が退院祝いをしてくれた。

久しぶりの外食で ある。

仲間のありがたさに感謝である。

これからも、仲間を大切にしたいと思う。

早く復帰してマルチに行きたいところである。

目標と継続。


2026年8月27日木曜日

3ヶ月


 今日は術後3ヶ月の検診日であった。

リハビリの担当医師は決して回復の遅れはないと言っていた。

今日の手術担当の医師の説明では問題はないとの事。

どんどん歩いてかまわないらしい。足の調子を見ながらであろう。

クライミングも否定的ではなかった。まあ、ぼちぼちである。

よくよく、考えてみると、それなりには行けたかなと思う。

また、事故もなくやってこれたのは幸いである。

いろいろなところに挑戦してきた。

トレーニングも積んだ。勉強もした。良き仲間を得られた。

34年前トレーニング扇山とヒゴタイ

仕事の合間をぬって、あちこちの景色を見てきた。

新しい体を得たこれからの人生は?



2026年8月13日木曜日

お盆の入り

 今日はお盆の入りである。お墓参りを済ませ、高崎山に行く。

リハビリ退院後、1週間が過ぎた。

一昨日は猪瀬戸に下見をかねて、のんびりハイク。もちろんリハビリも兼ねている。

こんな時でないとここにはあまり来ない。

静かな所。隣の由布岳の喧騒とは違い自然の中にどっぷり。

今日は、連絡あり。高崎山のクライミングをやってるみたい。

やはり、リハビリを兼ねてぼちぼち歩く。

下山が心配なのだが、車での下山。

明日からまた、外来リハビリが始まる


2026年7月18日土曜日

10日が過ぎ

 リハビリも10日間が過ぎようとしている。

目に見えた回復は見られないかもしれないが、いくらかは回復傾向気味?

外は梅雨も明け、暑そうだが、院内は快適である。今月いっぱいの予定をと

思ってはいるが、果たして?

自分の体に聞いてみないとわからない。が、以前とは違い、不安は少なくなった。

職員の方達には感謝である。

2026年7月9日木曜日

リハビリ

 リハビリを専念するため、再び、リハビリ施設に入院する事となった。

退院してから約3週間が過ぎた。いくらかは快方に向かっているとは思うが、

悔いの残らないよう、早く、元に戻れるようにとの思いでの決断。

まだ痛みはある。

前を向いていこう。

再び、あの景色を見るために。