今年度で大学を卒業した孫は今日、大阪に行ったみたいだ。
見送りには行かなかったが、これから先、それなりに人生を送って欲しいものだ。
口数の少ない彼には大丈夫かな?という心配もあるが、まあ、大丈夫だろう。
こちらも残りわずかな人生と捉える時期に差し掛かっている。他人の心配をする余裕もない。
小さい頃の写真はいくつもあり、保育所、小学校まで夕食を我が家で共に囲んだ。
懐かしい。
これからの彼の人生を応援するしかない。
ゆうちゃん ガンバ。健康第一。
今年度で大学を卒業した孫は今日、大阪に行ったみたいだ。
見送りには行かなかったが、これから先、それなりに人生を送って欲しいものだ。
口数の少ない彼には大丈夫かな?という心配もあるが、まあ、大丈夫だろう。
こちらも残りわずかな人生と捉える時期に差し掛かっている。他人の心配をする余裕もない。
小さい頃の写真はいくつもあり、保育所、小学校まで夕食を我が家で共に囲んだ。
懐かしい。
これからの彼の人生を応援するしかない。
ゆうちゃん ガンバ。健康第一。
久しぶりに春の暖かさに誘われて、午後から扇山に行く。
とは言っても今の状態では山頂はパス。
時間がない時の定番である三角コース。
ゆっくりだが、登りは、なんとか歩ける。問題は下り。
稜線分岐に着き、休憩をしていると登ってくる人がいる。Tさんだ。
彼とは少し話をして下山に取り掛かる。下りの傾斜が強くなると辛い。
ロープを出し、懸垂下降設定で対処。時間がかかる。
そんなことをしながらの下山状態だったので、いつも夕方から登ってくる他の扇山メンバーにも会う事ができ懐かしかった。
体調が思わしくないこの頃だが、少し無理をした。
もう、来れないのではないかと言う不安。
皆んなとの話で少し勇気をもらった。ありがたい。
再びチャレンジ。
今日は2度目の日向神クライミング。
昨夜に誘いを受けた。もちろん、よろしくとの返答。
足の不安はあったものの、スラブの感触が優っていた。当然、リードは叶わなかったが、フォローでそれなりに楽しむ事ができた。
やはり、スラブはいい。楽しい。
左の足は力が入らないが、『痛い、痛い』を繰り返しながら登った。
今日の日のメンバーに感謝。
今年の目標
とにかく人生の最後としての挑戦。
そして意識改革。
変化すること。
自分を信じること。
3ヶ月間は頑張ろう。
目標は3月の大山に向けて。
『やるしかない』
楽しむために。
暖かい日が続いている中、足の調子が少し良かったので
Eバイクを走らせる。少しだけのつもりだった。
が、十文字原までいってしまった。
最近は足に力が入りづらく思うように行動できないのを感じる。
今は辛抱と休憩、それにトレーニング中心の時か?
3ヶ月を目標に頑張るしかないだろう。3ヶ月である。目標は積雪期の大山?
小3と小1の孫たちはクライミングにハマっている。
一昨日も八面の無線局エリアのボルダーで頑張っていた。
とにかく、走れる体を作ることである。
体力、筋力が落ちている事は認めざるを得ない。
トレーニングジムに書いてある。<やるしかない>
来年が良い年であるように。
サニースポーツのオーナーである西さんが亡くなった。
若い頃、山の道具を買いに行くも二割、三割と安く買うことができた。
それプラス毎月の掛売りである。
山に行くのも道具がいる。お金がない時に助かった。
今こうして山を続けられたのも、この人のおかげである。
感謝である。ありがとうございました。