何か棒にあたったかもしれない。
答えはいつ頃になるだろうか?
今までの経過から新しい世界に移行できれば幸いである。
期待しよう。
今日で今年に入ってから3ヶ月が過ぎた。
チャレンジとチェインジの今年の目標であったがすでに3ヶ月。
この間、色々な出来事。
特に体調の変化に気づかない?方達の対応は理解できない。
自分は信頼を寄せる方向ではいたのだが、彼らは今ひとつ。
全ての事に対しての、他人に接する対応は相手の事を思い、対応して行かなければと思う。
マニュアルはあったとしても、やはり優しさと思いやりは必要なのではないかと思う。
人それぞれかもしれない?
明日は、挑戦の1日になるかもしれない。
人は生まれる時は何を感じているのであろうか?
余命のはかれる年になって、残りの人生のあり方を考えてみる。
信頼と思いやりの中で何をなすべきか?
できる限りのことは後世に伝えよう。
今日、妙義のお土産を頂いた。ありがたい。
今年度で大学を卒業した孫は今日、大阪に行ったみたいだ。
見送りには行かなかったが、これから先、それなりに人生を送って欲しいものだ。
口数の少ない彼には大丈夫かな?という心配もあるが、まあ、大丈夫だろう。
こちらも残りわずかな人生と捉える時期に差し掛かっている。他人の心配をする余裕もない。
小さい頃の写真はいくつもあり、保育所、小学校まで夕食を我が家で共に囲んだ。
懐かしい。
これからの彼の人生を応援するしかない。
ゆうちゃん ガンバ。健康第一。
久しぶりに春の暖かさに誘われて、午後から扇山に行く。
とは言っても今の状態では山頂はパス。
時間がない時の定番である三角コース。
ゆっくりだが、登りは、なんとか歩ける。問題は下り。
稜線分岐に着き、休憩をしていると登ってくる人がいる。Tさんだ。
彼とは少し話をして下山に取り掛かる。下りの傾斜が強くなると辛い。
ロープを出し、懸垂下降設定で対処。時間がかかる。
そんなことをしながらの下山状態だったので、いつも夕方から登ってくる他の扇山メンバーにも会う事ができ懐かしかった。
体調が思わしくないこの頃だが、少し無理をした。
もう、来れないのではないかと言う不安。
皆んなとの話で少し勇気をもらった。ありがたい。
再びチャレンジ。
今日は2度目の日向神クライミング。
昨夜に誘いを受けた。もちろん、よろしくとの返答。
足の不安はあったものの、スラブの感触が優っていた。当然、リードは叶わなかったが、フォローでそれなりに楽しむ事ができた。
やはり、スラブはいい。楽しい。
左の足は力が入らないが、『痛い、痛い』を繰り返しながら登った。
今日の日のメンバーに感謝。
今年の目標
とにかく人生の最後としての挑戦。
そして意識改革。
変化すること。
自分を信じること。
3ヶ月間は頑張ろう。
目標は3月の大山に向けて。
『やるしかない』
楽しむために。