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2022年5月1日日曜日

久しぶりの三連ちゃん

 今日の午後からは、なぎさとつばさがくることになっている。

午前中で済まさなければならない。

朝食前に田の浦までの往復。

時間を見て、扇山へ、

下山後、ボルダージムへ。

なんとか昼食に間に合い、彼らのくる時間までに帰宅した。

扇山の山頂付近では少し、足が攣り気味。ボルダーでは心配されたがなんとかできた。

最近の考え方としては、出来るだけ現役を続けなければならない。なのである。

やりすぎてもいけない。やり足らないのもいけない。難しい。

とりあえず、三連ちゃん、こなしたか?

扇山では雲雀が鳴いていて、何かいい雰囲気であった。


2021年8月7日土曜日

40km

久々に40km +を走った。

スタートは海岸線から銭亀峠を目指すも。今日は暑い。暑いのである。

休憩は2回。なんとか登り切る。峠から躊躇するも大分方面へと進める。

西大分から田浦海岸へ。少し休むも風もあり、暑さも解消。

達成感も少しあり、午前中のトレーニングは終了した。

こまめなトレーニングを続けていけばと思う。

やり過ぎてもいけないし、足りなくてもいけない。

2021年7月29日木曜日

三連ちゃん

 今日は朝から食事前の自転車、その後、午前中は仕事。

暑い。だいぶ体の適応はできたか?

午後からは先ずはエアコンの効いたボルダージムへと。4級を目指すも5級が全て登れない。

しかし、だいぶ手応えを最近は感じているので今日は3級を触ってみる。

もう一歩のところで終了。

三期目はいつもの扇山。16時00分を過ぎたのでだいぶ暑さは軽減されたかな?

登ってみると汗だくだく。三角コースにて終了。

バイク、クライミング、山歩きと三連ちゃんの1日だった。


2021年2月21日日曜日

イレブン

 今日は久しぶりの本匠エリアである。

ツールド佐伯のルートにもなっているのでクライミング道具と自転車。

気温も上昇する予報。今週は冬と夏(?)が入り乱れる。

今頃の本匠エリア付近の川は多分、伏流水となっているのだろう。

川には水がないところがある。橋のモニュメントのカッパがかわいそう。

宮前エリアは近々、閉鎖になる可能性があるらしい。

今日はなぜか盛況である。

わざわざ、人混みの多いいエリアでやる必要はない。即、転進。井上タワー。

ボチボチと進めたのだが、<11>に取り付くことに。

結果的にはこれが良かった。

最近、練習もしてない状況なのだが、ムーブを少し覚えていた。

何か吹っ切れた感触が今日のクライミングに成果を感じた。

もう少しは登りたいと感じるこの頃である。

2020年7月6日月曜日

潮風と山と自転車

木曜日は晴れの予報であった。
予報通り天気も良く、清々しい潮風が吹き渡る。
フェリーの自転車賃は150円。久しぶりに自転車の持ち込み。
以前県体が行われた時以来となる。
島は車も少なくストレスがない。海風に誘われて登山口を目指す。
今日の予定は2山である。矢筈はパス。
2山の位置は島の両端に位置する。そこで自転車の登場となる。
山もいいが、島でペタリングできる自転車はもっといい。
温泉に入り、車海老をお土産とし、帰路に着く。
国東の山ガイドもあと一桁になった。

2018年9月19日水曜日

しまなみの潮風

朝早くバイクを担いで駅までの徒歩はやっと行けるという思いと
一緒に歩いて最寄りのJR駅に着く。
天気が悪ければ楽しくないし走りにくい。予報を信じて、初めの切符を変更して
臨んだ今回の輪行である。予想通り天気も良く、暑いくらいである。
 尾道駅に着くと山際にお城が見える。尾道城らしい。
向島へのアプローチは渡船なのだが、時間も改札もない。聞いてみると
何組か揃うと渡すらしい。金額は120円で船の中での支払い。このシステムは
帰りの船でも同じであった。
向島に渡りバイクを組み立て、爽やかな海岸線を走る。休憩所、トイレ等完備されている。道路は青い表示のラインが今治へと導く。
 走る人は様々。ロードバイクあり、クロスバイクあり、レンタもあり。
自分は『しまなみ』はといえばやはり自分のバイクで走る事。そのための輪行。
角島に訪れて以来の本格的な輪行。車に積んで現地を走るのとは違う。ロマン?
島は車も少なく、車に対するストレスは感じない。今回は多々羅大橋までとしたが
今治へと進め日帰りは可能かも?そんな印象で気持ちの良いポタリングであった。
海沿いの景色を眺めながら、橋の凄さとそのアプローチに感動し、地元の人たちと話をしていると先に進めない。『しまなみ』は裏切らなかった。
帰りは瀬戸田から尾道までフェリーで尾道まで戻る。なぜか三原に行く予定だったのが尾道と聞き唖然。尾道の船着場でバイクを、輪行袋に収納して新幹線(こだま)三原駅へと向かいお疲れ様のビール。


季節としては秋頃がベストかもしれない。再び訪れる事ができますように。




2018年8月17日金曜日

2018夏

今年の夏は長く暑い日が続いた。
平成も30年となった。
午後からは当然陽射しが強いので、午前中をめどに最近は自転車を走らせている。
昨年、秋にコンポを変えてから、テンションは下がり気味傾向。
なしか?
まあ、そんなところで、今日のポタリングはと思うが目的地が定まらない。
そんな中でのスタートを切る。もちろん、熱中対策?はそれなりに。
気がつけば、ヒルクライムは敬遠傾向。日出町方面へと走らせていた。
普段、山登りなので、自然と海を見る欲求にかりたてられる。
海岸線の景色は素晴らしい。砂浜の景色も良いのだが、特にリアス式海岸は格別である。
日出の海岸線は特にリアス式海岸と言うほどではないにせよアップダウンもあり、
別府湾から国東半島までの中での入り口?となっている。
大神。
穏やかな丘陵地帯が広がり、野菜畑が色々な作物を収穫する土地となっている。
海岸線の一角にはそこには以前、戦時中、特攻の基地があったらしい。
今はレプリカではあるが戦時中の特攻魚雷、回転が展示されている。
大神。
今は亡き同級生の佐藤君の生まれ育った土地である。
彼は決して妥協は許さない。がそれを他人には押し付けもしないし、頑固でもなかった。
心の奥底ではきっとこれはと思うものを確かに持っていたのであろう。
その辺りはよくわからないが。
花の木美術館。
現在はお兄さんが彼の遺作を展示するための美術館である。
今回お久しぶりにお兄さんと会い、彼との昔のお話をさせて頂き懐かしく思った。
残りの人生を何に向かって生きることが求められる事の大切さを感じた。
普通に健康で生活ができる事のありがたさに感謝しなければなるまい。
2018、夏に寄せて





2017年9月26日火曜日

新あるてぐら

BASSOに新たなるコンポが装着された。新アルテグラである。
早速、近場のヒルクライムへと試しに行く事にする。
まずまず、105とは違う雰囲気。もっと走りたい。
という訳で、今日は杵築方面への往復を試乗する事に。
秋晴れの朝は彼岸が終われば肌寒い。レーパンが半ズボンでは。
変速でのストレスは全くなし。105とは数段の違いを見せた。
何よりもフロントギアチェンジが良い。リアは1速増えて、登りは余裕ができた。
簡単な印象はまず、軽い。変速からの踏み込みもスムーズである。
素人にしては努力もしないで、ご褒美をもらったような感じである。
エンジンが衰える中、カバーするのには装備。山と似ているかも。
2時間ほど約50kmの走行距離と時間であったが、母校も立ち寄り
彼岸花も咲いた田園風景を走る。
花の木美術館に行くと今日は休館日。
少し足を伸ばして、開工房にチャイム。留守。
再び10号線に入り、快適なロードを楽しみながら、昼前に帰宅。
午後からの雨は持ち越されて明日になりそう。
暑さ寒さも彼岸まで。
これからまた、夕暮れは早くなる。
しかし、これからはクライミングの季節到来となる。
楽しみがまた、すぐそこに。


2017年9月11日月曜日

山口への

角島へ輪行。JRの時刻を調べ、輪行の手順を復習。
朝、自宅を出て、ソニックに乗車。小倉駅から門司。
関門トンネルを通過して、下関へと本州に入る。
なぜか、門司と下関がイマイチ。また、九州からの接続が
関門トンネルを通過するにあたって、門司港まで行かないと
本州に行けないという錯覚に襲われ、つい、小倉からの下車を
間違える羽目になる。そんな雰囲気にとらわれる。
下関接続は門司港ではなく、門司からの接続である。
兎にも角にも下関に着いた。次は小串駅を目指し番線をチェック。
山陰線はのどかな雰囲気で気持ちを落ち着かせる。
時折日本海が覗かせて、これからのルートの楽しさを予感させる。
小串駅は無人駅。早速、飲み物を購入しボトルに充填。
バイクを組み立て、角島を目指す。
今回の目的はポタリングと輪行の手順の仕上げ。
そして美しい角島周辺の景色に触れたかった事である。
途中の海岸線の景色は見事で、
気持ち良くバイクを走らせる。
少々、道路の狭さと車の通行量を除けば。
アップダウンも少なく、予想より早く、目的地に着いた。
帰りは、予定だと、特牛(こっとい)駅より乗車である。
とにかく、下関行き電車時間も不明のまま行く事にする。
タイミング良く、約20分の待ち時間があり、バイクを収納する。
天気も良く、綺麗な景色にも会えて、事故もなく、ソニックにてひとり乾杯して、
家路に着いた。
山陰線は雰囲気がある。次は距離を伸ばす事にしよう。


2016年3月29日火曜日

国東へ

久しぶりに国東に行く事になり、ツールド国東のBコースにKさんとポタリング。
とは言っても、最初はヒルクライム。波多方峠まで結構きつい。汗が出る。
下りはウインドブレーカーを羽織り下る。
桜がちらほら咲いている。今日は肌寒い。
財前家宝塔前で休憩を取り、一気に
両子寺分岐まで登ると高田方面へ下る。
アップダウンの連続。
あかね温泉を過ぎると伊美港である。昼食をとり海岸線を走る。
空港まで来ると杵築のゴールは目前。なんとか98km走りきった。
 Kさんの走りの早い事には
とても追いついていく事は出来なかったが、
二人での走る楽しさを味わった1日であった。



2015年10月18日日曜日

空港まで

 今日は大分空港まで日出から海沿いの道のりを長男と二人、空港までの
ピストンとする。
空港横の道の駅には自転車置き場のスペースがあった。
帰りのルートは車の少ないコースを選び、10号線へ。
思ったほど時間もかからなく、帰路に着くも、再び
十文字へとヒルクライム。最近はだいぶ慣れてきてマイペースで登る。


のんびりの100kmだった。

2015年8月16日日曜日

2015盆

今年はお盆前から何かと忙しい日が続く。
Kさんと九重付近のサイクリングに始まり、
また今年も剣岳に行ってきた。
今年の谷は雪が少なく雪渓は後退していた。
登りか下りかを使おうとしたが 断念してノーマル。
雨模様なので今後の日程を繰り上げ早めに帰宅。
まだ休み中なので大洲に行くことにする。
約35kmの道のりの後、人口壁のフリーをこなした後、ヒルクライムへ。
大分川の河川敷から高崎山の登山口にあたる銭亀峠に。
特に急登もないが同じような登りが続く。
登り切った後は別府市内へいっきに下る。
自転車も山も同じで登りは体力、下りは技術だ。
Hさんよりこのコースを教えてもらったが
時々、日陰もあり車も少なくストレスを感じさせない。
大洲までのアプローチと帰りのヒルクライム合計距離は
75kmであった。
盆を過ぎると少しだけ暑さも和らぎ風が出てきた。
秋はすぐそこにある。


2015年7月5日日曜日

あるてぐら

そろそろ、タイヤの交換時期となった。また、
ローラーは固定なので、後輪のみが磨耗することになる。
解決は後輪プラス、スプロケットとタイヤの1セットを補充。
となると、前輪との組み合わせで、ホイールとタイヤとも
新規に交換したほうが、良いのではないかと考え、
ULTEGRAのホイールを購入。スプロケットも追加。
タイヤは新たにチューブレスにした。
チューブレスはパンクの時にはこれまでと違い不安が残るが、
前進あるのみ。パンク修理、練習しなければ。
重量は以前のものとは違い、軽い。快い走りを期待したい。
完成車で手に入れたBASSOだが少しづつグレードアップである。




2015年6月21日日曜日

国東半島満喫コース

毎年、5月の連休にツールド国東は開催されている。が、
その時期は雪の安定している北アルプスに足を運んでいる。
結果、一度も開催日に参加したことはこれまでなく、今回も
単独で走らせる。
不安といえば、ルートの選定と我がエンジンの調子である。
最近、慣れたとはいえ、アップダウンのあるルートは不安を
感じる。95kmのコースに行くことにする。
今回はJRがないので輪行は出来ません。
装備は軽く、おにぎりと雨具を後ろポケット(?)に入れスタート。
地形的には慣れてはいるが、自転車では初めて。
杵築高校の下のグランドから、先ずは波多方峠を目指す。
白髭神社から高田からの分岐を過ぎ、赤根温泉へと向かい、
千灯岳を見ながら伊美港へと進む。やっとアップダウンが終了。
伊予灘を眺めながらは快適な道のりである。
大分空港を通過するといよいよ杵築に入りゴールが近づいてくる。
今日は梅雨の中休みか、風もあり、暑くはなかった。
市内では和服の方たちを見ながら、かるい最後の登り。
母校を過ぎるとゴール。
昨日の星生崎のクライミングの疲れもあったが、なんとか休憩も含め、5時間強で帰り着くことが出来た。
問題といえばトンネルの通過だったかな?トンネルが多かったが
国見は番号を打っていた。ありがたい。


2015年6月12日金曜日

100km

昨日は一日、よく雨が降った。
まるで梅雨の末期的症状である。
何をしようにも意気ごみが少し足りない。
しかし、きょうは晴れ。
100kmのポタにと気持ちを切り替える。
今日はヒルクライムは無し。水平移動のみ。
途中、ウミガメの産卵場所もある。
陽射しは強かったが時折、涼しい風もよぎる。
自然を肌で感じることはすばらしい。
潮騒の音、風等浜辺の雰囲気はなにか忘れさせてくれる。
はまってはいけない。今日は100kmが目標なのだ。
結果、現実は88kmであった。
のんびりしすぎたかも。距離を問わず、ぼちぼちが良いのだ。
次回は臼杵からの輪行を目標としよう。
今回、使用したヤマセンボトルはボトルケースに収まり、
暑い時期の対策に有意義であった。


2015年6月7日日曜日

宇佐駅

海抜0mから休憩を一度取り、APUのそばを通過。
550mのアフリカンサファリの最高地点に到着。
安心院に向かって一気に下る。院内までの
登りが少しあるがこれが登りの最後である。
 10号線に出て、宇佐神宮を見て、宇佐駅に到着。
休憩を含み約3時間の道のりであった。


輪行バッグに収めるも手際がよくない。
なんとか普通電車の出発に間に合った。
梅雨の合間にひとつ帳面消しができた。
淡路島のポタが楽しみだ。

2015年4月5日日曜日

春雷

夜半から春を告げる雷をともなった雨は昼頃にはやんだ。
いつのまにか気がつけば今年の桜は満開になり、
この雨は花チラシの雨となった。
みーちゃんが通った保育所の桜も散り始めていた。
彼女は今年の4月からもう幼稚園だ。
天気が良いと何かしょうと思う気持ちが湧いてくる。
あせる気持ちを抑えつつ、結果的には20kmほど、自転車を走らせる。コンデションを整えるのは難しい。ぼちぼちである。

2014年12月31日水曜日

大神駅

きょう年末の31日。
愛宕神社に一年の感謝とお礼の参拝に行ってきた。
午後から天気が大荒れになるというので、往きはバイクだが復路はJR。輪行である。
山旅ロガーを設定して、自宅を出発。記録では片道13kmである。
ロードバイク暦2年を経て初めての輪行を行った。
 輪行は何かロマンを感じる所がある。
また、片道切符となり、帰りの時間を短縮することが出来る利点もある。
日中の空いた車窓から正月前の風景を眺めながら帰路に。
バイクの入った輪行袋を提げて乗車するのはいつもと
違った雰囲気で充実感を覚えたものだ。
今年一年、特に何事もなく平穏無事に過せた事に感謝です。




2013年10月27日日曜日

1031の日

宮沢賢治だったか?(を借りることにする)
身長172cm 体重66.5kg メタボぎりぎり。
5cmも低くなった背は腰痛の原因か?
たいした山も登ってないのに膝の故障。
リハビリの為のバイクはBASSO。
ハーネスほかクライミングギアは主にペツル。
シューズといえば、フリーではアローヘッド、マルチではベルデを使用。
Sさんからローラー台を借りてトレーニング3日が過ぎた。
とにもかくにも3日坊主の達成である。
<思い立ったがなんとか>ではあるが?。
はまるまでの期間はどんなものか?
すべて慣れるまでの期間というものは試行錯誤の連続。
まるで、サーカスの劇団に入ったかのようである。
練習あるのみ。すべては、そこから始まる。
上手くはなりたいが、トレーニングは・・・・
達成しようとする気持ちはあるのだが。
無理はするなと言うもう一人の自分がいる。

2013年9月16日月曜日

すまいる

9月最初の連休は今日で終わり。
昨日は本匠に。バイクとクライミングである。
宮前エリアを最後としてよれよれ。
昨日の疲れも残すが、予定通り本日は比叡。
BBCのメンバーと2ルートを隣どおしにて登る。
初デビューのGさん、まったく楽しそう。
事故もなく下山。次のステップが楽しみだ。