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2026年8月13日木曜日

お盆の入り

 今日はお盆の入りである。お墓参りを済ませ、高崎山に行く。

リハビリ退院後、1週間が過ぎた。

一昨日は猪瀬戸に下見をかねて、のんびりハイク。もちろんリハビリも兼ねている。

こんな時でないとここにはあまり来ない。

静かな所。隣の由布岳の喧騒とは違い自然の中にどっぷり。

今日は、連絡あり。高崎山のクライミングをやってるみたい。

やはり、リハビリを兼ねてぼちぼち歩く。

下山が心配なのだが、車での下山。

明日からまた、外来リハビリが始まる


2026年5月25日月曜日

登山教室

JACの登山教室。先日の座学から2回目の実技登山。

年齢層、経験値の差、等の方が集合。

今日、初めて登山靴を履くという方。 ザックの調整が初めての方。

わかっているだろうという常識は通じない。少しづつ進めていかなければならないだろう。

そんな中、彼らが登山開始後、正面の一目山に登ることにする。

人は連れていけない。一緒に歩けない。下山は辛い。一人の方が気を使わない。

そんな理由?

登りはなんとかなるので、ぼちぼちである。

標高差130mくらい。山頂到着。

問題は下山。草原の山をジグザグで下りる。

リンドウ、ミヤマキリシマが咲いていた。

山頂でのんびりした山行であった。

2026年3月17日火曜日

三角コース

久しぶりに春の暖かさに誘われて、午後から扇山に行く。

とは言っても今の状態では山頂はパス。

時間がない時の定番である三角コース。 

ゆっくりだが、登りは、なんとか歩ける。問題は下り。

稜線分岐に着き、休憩をしていると登ってくる人がいる。Tさんだ。

彼とは少し話をして下山に取り掛かる。下りの傾斜が強くなると辛い。

ロープを出し、懸垂下降設定で対処。時間がかかる。

そんなことをしながらの下山状態だったので、いつも夕方

から登ってくる他の扇山メンバーにも会う事ができ懐かしかった。

体調が思わしくないこの頃だが、少し無理をした。

もう、来れないのではないかと言う不安。

皆んなとの話で少し勇気をもらった。ありがたい。

再びチャレンジ。

2024年4月27日土曜日

金勝アルプス

 滋賀県にある金勝アルプス。花崗岩の山である。

花崗岩の山は岩の形が色々と変化していて美しい。

大阪南港より高速でアプローチ。大阪の街の高速は慣れない。少しタイムオーバー?

なんとか登山口に到着。約30分ほど遅れて登山開始するも、方向は確認したのだが

<登山道>という看板につられて、鶏冠山方面へ。間違いに気づき、方向転換。

オランダ堰堤を通過しなければならないので沢沿をいかなければならない。


天狗岩を尾根コースでの計画。

これは、尾根に上がると天狗岩を見ながら登れるコースと判断したからである。

結局、仕切り直しで駐車場から沢沿を行き、キャンプ場を見ながらのコースを行く。

10時25分発。

計画書では9時30分なので約1時間の遅れである。

林道終点より登山開始。花崗岩の独特な登山道。これを歩きたかった。

花崗岩の登山道はざらざらしていて真砂土になっている所もある。

T4通過からT2。ここまで12時00分。約90分の時間。計画書では110分のところ20分早くついた。

T2より天狗を目指すが、帰りのフェリーの時間も考え、下山の準備にかかる。

水晶谷線を下山ルートに取ることにする。天狗尾根線は下りではあるが、結構アップダウンがあるからである。多分水晶谷線は長いがゆっくりとした下りであろうと判断した結果。

逆さ観音も立ち寄り、オランダ堰堤を再び見て駐車場へとーちゃこ。

先月の大山、和気アルプスに続いての金勝アルプスであった。





2023年10月16日月曜日

観音岩

 月末で70歳になる。これは現実。

これまで、それなりに過ごしてはきたが、これは現実。

免許の更新と重なった事が年を意識するきっかけとなった?

2〜3年前まではそんなに考えもしなかったが、なぜか<70>を

意識し始めるものがあった。

そんな中での由布岳観音岩の整備が終了した。

約40年前の登山靴の時代でのトレーニング。懐かしい。

忘れられた岩場。

今はクライミングシューズの時代。

リニューアルしたゲレンデはルートも増え、

きれいになった。

少し歩かなければならないが、それはそれ。

アルパインを目指す者はそれはトレーニングの一環である。

これからもみんなに登っていただく岩場になってほしいものである。

2023年2月17日金曜日

コロナも収束気味?

 膝も方もだいぶ回復傾向。

鶴見の谷は白い。行かなければ。2年ぶりに行くことになる。

楽しみにしていたメンバーとともに地獄谷である。

雪の状態は下の方でもクラスと気味で、快適。

アイゼンなしでキックステップがよく効く。

一昨年と違い、今回はルート通りに登った。






同じ週に以前から訪れたかった深入山である。

昨年はスノーシュウーを履く機会がなかったので久しぶりの感触。

雪山は面白い。


2022年5月1日日曜日

久しぶりの三連ちゃん

 今日の午後からは、なぎさとつばさがくることになっている。

午前中で済まさなければならない。

朝食前に田の浦までの往復。

時間を見て、扇山へ、

下山後、ボルダージムへ。

なんとか昼食に間に合い、彼らのくる時間までに帰宅した。

扇山の山頂付近では少し、足が攣り気味。ボルダーでは心配されたがなんとかできた。

最近の考え方としては、出来るだけ現役を続けなければならない。なのである。

やりすぎてもいけない。やり足らないのもいけない。難しい。

とりあえず、三連ちゃん、こなしたか?

扇山では雲雀が鳴いていて、何かいい雰囲気であった。


2021年2月10日水曜日

鶴見岳鞍ヶ戸


 先の地震で由布岳、鶴見岳はそれなりに登山道の被害を受けた。

もう4年が過ぎた。

当時、状況を把握するため、早めに入山し、登山道の被害状況を偵察及び確認した。

その後、どの登山道が開通出来るかの地域を選別。

今なお、鶴見岳は石楠花尾根、縦走路は登山禁止となっている。

鞍ヶ戸1峰の崩壊地点の整備をどのようにするか?

現在の所ではすでにフィックスロープが張られ、通行禁止にもかかわらず、

縦走しているのが確認できる。

色々と悩んだのだが、通行できるようにしようと思い、整備に至った。

馬の背から1峰までのアプローチ、及び1峰のみの整備。

今年の初めに地獄谷を登り詰めた後、ここは懸垂下降した。

雪もあり、少なからず、安定していたように思う。

今回は浮石の撤去、補強を行い、アンカーを設置してフィックスロープを増設した。

以前と比較して安定感は増し、道らしく仕上がったと思う。

荷物のボッカ、作業、残置の撤去、回収。等メンバーには感謝です。

とりあえずは一段落というのが本心。

良かったのか?否か。




2020年11月14日土曜日

扇山の紅葉

 今日の午後は天気も良く、もう少し寒くなれば小春日和というところだろう。

つい温かさに誘われて予定を変更して扇山に行く事にした。

今日は膝の調子もあまり良くはないので、彼に聞きながらの山歩きとなる。

登山口より稜線までと思っていたのだが、調子良く前に進む。

紅葉が綺麗だ。この時期に登った記憶はあまりない。麓から見る全体像は

ススキなども色づき山が絨毯のようである。

山頂からの下山が核心。思い立ってきたのでその準備はなし。

ゆっくりと膝の模様を確認しながら下山した。

正月まであとわずかである。正月山行まで調整はうまく行くのだろうか?

登り始め、登山口についた時、バイクがあった。多分<S>さんのものだろうと思い

山頂を目指したのだが、彼のバイク。とは違っていた。

彼と知り合ったのはもう20年前である。その彼は500回を超えたという。

すごい偉業である。知らぬ間に彼はコツコツトレーニングを積んでいる。

無理をせず、少しづつ前をむいて行こう。

2020年10月26日月曜日

国東バリエーション

 先週で国東の60座はとりあえず訪れる事ができた。

標高は低いがヤブと岩で楽しんだ。

地域の生活を感じる事で六郷の歴史にも触れる事ができた。

ピークの次はバリエーションの楽しみである。

昨日は小倉の方達に混じって後野越から清水畑までのクライミング縦走を行った。




清水畑の三角点までは行っていたがピークは今回が初めて。

久しぶりの懸垂下降もあり。

ピークもバリエーションも出来たことにメンバーの方々に感謝する次第である。

これからは国東にとって最高の季節になる。

再び、この地を訪れ、のんびりと歩きたいものである。


2020年8月29日土曜日

夏バテ

3年過ぎた鞍が戸1峰の崩壊地点を登ることは3年前と同様その行動は避けた。

 例年だとお盆が過ぎた後は幾分涼しくなるのが普通?

暑い日が続き、体調はスッキリとしない傾向。

先週末は傾山と沢登り。緊張感が無くなった後はだらダラの日々。

やはり、目の前の問題点は解決する必要様があるだろう。

鶴見なのだ。

以前から気になっていた鞍が戸岳1峰崩壊地点の偵察を兼ねて整備に行ってきた。

驚くことか。すでにフィックスロープが張られているではないか。

それも古いのを合わせると2本。

大分県の登山状況のページには通行できないとある。<なしか>

地震直後のパトロールではひどい状況を確認したのみで終わっていた。

3年も過ぎるとこんなことになっているとは。驚きである。

地盤が安定している状況ではないと思われる。それでもフィックスロープがある。

山登り等は自己責任?個人での考え方等は違うとは思うが、公報が発している規制を

無視する様な行動は慎むべきであろう。

なんの為に登山規制情報を流しているのだろうか?

それ以前に彼らは、自分自身の安全をどの様に考えているのだろうか?

そして我々は何をなすべきか?

どうしたら危険の度合いを知らせることができるのであろうか。

足元から崩れる不安定な石を踏んでその先を進むことはできなかった。

まして他の隊員に登ってくれとは言えなかったし指示もできなかった。

硫黄谷からの緑色の噴気が山肌を覆い、以前とは違ったことを明記しておく。

何か違う様な事が起こりそう。


2020年8月14日金曜日

2020夏

遡行ログ



 今年の梅雨明けは遅かったが、その後の暑さは本当に異常。

県民体育大会も中止となり、選手の確保が20年ぶりにできたと思ったら中止の決定。

久しぶりの傾山の沢に入ったものの下山ではヒルにやられ、いまだ完治してない。

1ピッチリードしたので良しとしよう。

近場での楽しみを見つけ、ボチボチである。

そのうち、光明はみえてくる。

2020年7月6日月曜日

潮風と山と自転車

木曜日は晴れの予報であった。
予報通り天気も良く、清々しい潮風が吹き渡る。
フェリーの自転車賃は150円。久しぶりに自転車の持ち込み。
以前県体が行われた時以来となる。
島は車も少なくストレスがない。海風に誘われて登山口を目指す。
今日の予定は2山である。矢筈はパス。
2山の位置は島の両端に位置する。そこで自転車の登場となる。
山もいいが、島でペタリングできる自転車はもっといい。
温泉に入り、車海老をお土産とし、帰路に着く。
国東の山ガイドもあと一桁になった。

2020年6月27日土曜日

50年の月日

年月というものは個人にとってある意味では関わりにないことかもしれない。
それは自身が何をするか、しないか。関係ない事。時は過ぎる。
今、父は里帰りである。50年の歳月が流れ、再びの里帰りとなった。
久しぶりに里帰りをした父は喜んでくれているだろうか?
1ヶ月ほどの里帰りとなるが8月にはまた戻って来る事になる。
思い出せばよく働く父であった。自分はその父の歿年の年を超えて20年が過ぎた。
元気でいる事の幸せを実感し、感謝しなければならないだろう。
さて、梅雨の中休みは低山ハイクに没頭する形になった。
ヤブ山は面白い。
単独ならばもっと面白いかもしれないが、危険度は増す。
共有するメンバーがいる事の方がもっと大切で楽しい。
国東60座は残りわずかとなった。


2020年6月4日木曜日

境界

現状ではコロナ規制解除らしいが、彼らはまだまだ強い状況下にある?
山の山頂高度は低いものの危険度とルートは星は5個。
山頂の状態は岩のみの所もあれば林に囲まれ展望はきかない所もある。
気持ちのよい尾根歩きかと思えば、痩せ尾根に変わり、危険度は増す。
人によれば、状況が同じであっても危険度の具合は変わる。
滑落の危険回避の為フィックスを張る作業が入る。
その境の判断は?
里山の人口は減少して、山奥の田畑は手付かずとなり荒れた状態。
いろいろな動物たちは里に降りて来る。
人と動物の攻防であろう。
もちろん、人同士、自分自身の中での鬩ぎ合いもあろう。
境界はどこにでも存在する?
納得するには行ったり来たり?
由布岳の鎖場の残工事が終了。一安心。しかしこれは自己満足に値するかもしれない。
100%、絶対安全ではない。
補助のためである。登山者の安全確保の為、いつの時代か鎖が設置されていた。
あれば安全確保ができるであろう。
既成事実の補修と設置は必要であろう。
しかし、どの程度まで必要なのであろうか?問われる。
根子岳の天狗へのトラバースは鎖が撤去された事実である。
山をどの様に楽しむか?人それぞれである。
岩竹山はわずか260mであるが楽しいヤブ山であった。







2020年5月9日土曜日

検証2 行入富士ふたたび

今回は行入寺をカット。ダム公園のトンネル先からロングトレイルの道に入り
お寺からの登山道と合流。ここは千の岩との分岐。少しショートカットである。
ここから北西に回り込む尾根に取り付く。
痩せ尾根で途中、国東特有の地形で両側は木々があるものの切れ落ちている所がある。
落ち葉は滑りやすく気を抜けない。
落合山との分岐を過ぎ、程なく山頂にトーチャコ。
落合山との分岐はしっかりと確認した。
果たして山頂標識はあるのか?
山頂標識はなかった。三角点のみである。
展望台(?)ピストンの後下山へと移る。
フィックスロープを辿るも数箇所ロープを出し、安全確保。絶対この時期、事故は禁物。
周回してのコースタイムは1時間40分。
ロープを出したが雨の降り出す前にコースタイム通りで下山できた。
さて、なぜ再び訪れる事になったか?
前回は山頂を確認しなかった事にある。
三角点は確認したのだがそれが山頂と認識しなかった。
山頂はまだ先にあると思っていた。
気がつく事なく、下山への痩せ尾根に入る事なく、落合山へと進んでいった。

結果的には前回は落合山に到着。落合山の登山口へと下山した。
検証
事前研究の不足。これに尽きる。
山頂の標高、コース、地形等。
思いこみ。山頂の標識があるだろうという思い込み。
三角点を確認しながら、そこで現在地点の確認を怠った事。
GPSでのコース確認はしてはいたが、頼りすぎもあったかもしれない。
前回は余裕があれば落合山まで縦走する予定ではあったが、
結果的には着いたのだが、これは遭難の部類に入るかもしれない。
国東は小振りではあるが、岩場あり、痩せ尾根あり、しっかりした登山道なし。
尾根もいくつもあり複雑な部分もある。
しっかりと事前準備をして望まなければ山に申し訳ないであろう。



2020年5月2日土曜日

なしか

気がつけば、もう5月の連休に入った。
2月の烏ヶ山での山行時、宿泊施設で感染の不安があったが、今はそれ以上。
治療薬のない病気はどの様に対処するのがベストか?
行動が問われる。気を引き締めてと思うがいつまで?
緊張感の維持はいつまで続くのか?
少しだけの注意喚起?少しでも理解して頂ければと思う。
どこまで、どれだけの自粛が最適なのか?個人差がある。
人に接しないようにと扇山山麓からトレーニング。
ここ扇山は20年前からのトレーニング場所である。
近場で、標高差500mあり、今頃の時期は野焼き後でどこでも歩ける。
ピッケル、アイゼンの練習には最適な場所であり、ボッカトレにも良い。
普段はほとんど誰もいないのだが、今回はいつもと違う。
今年の計画目標を忘れる事なく、迷う事なく、邁進せねば。

2020年3月18日水曜日

おにのどう

名前の由来はどこからきたものだろうか?<鬼の洞>
頂上というのはなく、<二の門>が最終地点である。
以前、尋ねて行ったが、途中まで。
地形図にはちゃんと記載されている。
さて、今回はあんどうさん、同行である。頼もしい。
前回の記憶を辿るもなかなかルート作りができない。
彼のguideに従い小沢をつめ、支尾根に取付き、<二の門>に到着。
下山は往路を戻るのだが、懸垂下降にてショートカット。
小沢を下る。
地形図から稜線まで約80m位?三国山までは近い。
三たび、訪れたいものだ。

2020年3月8日日曜日

清水畑と縦走路

やってしまった。
取付きを完璧に間違ってしまったのだ。
沢から稜線へとルートをつないだのだが、着いたところは黒木山からの
縦走路の途中であった。
沢を間違えてしまった事に気付かされる。
間違いの原因は下調べの無さにある。気を取り直して下山。
再び、登山口をしっかり確認して、清水畑のピークを目指す。
国東の山らしく、踏み跡をたどるも途中、修正箇所あり。
4等三角点あり。眺めは良い。岩山の縦走路が見える。次はここだ。
昨日は尾平のクライミング。5.9のみにおわる。
午後から雨模様の予報で、時間は短かったが、充実したクライミングが出来た。
調子が悪くてもボチボチしなければ次のステップに移行しない。
昨日からのメンバーに感謝。

2020年2月24日月曜日

のんびり烏ヶ山

2月も終わろうとするこの時期は積雪量が多めではあるが今年は違う状況。
スノーシューハイクをもくろんで、計画をしていたがなかなか実行できない。
取り敢えず山陰地方に行こうとなった。のんびり山歩き。スノーハイクである。
もちろん、テントなし。休暇村泊登山。『山ヤ』はそれで良いのか?
現地までのアプローチの状況はといえば、スタッドレスタイヤの出番はなしの状態。
天気も良くのんびりハイクから烏ヶ山に変更。3年前の雪辱?
登山口は新小屋峠。夏道を進むも途中から冬道のルートに入る。トレースあり。
平坦な樹林帯を抜けると急登が始まる。
ジャンクションピークからスノーシューからアイゼンとピッケルの世界。
痩せ尾根の過ぎると少し緊張させられる部分。南峰(?)着。
連休と天気の良さもあるのだろう。登山者は多い。
新小屋峠に下山するも時間があるので象山に行く事にする。
今までならばそのまま帰るのだが今日は休暇村泊である。時間はある。
烏ヶ山の全容を見る事ができる。ゆっくりと登り、今日の山を振り返る。
当初、スノーハイクの予定ではあったが現地での計画変更を予定に入れていた。
コース的には初めてではあったが前日の情報でルートと天気の良い事も確認。
積雪期の烏ヶ山に登れた事には天気はもちろん、同行して頂いたメンバーに感謝。